01
パワハラ防止法 罰則
- パワハラ防止法に罰則はある?企業がするべきこととは
今回は、パワハラの意義とともに、パワハラ防止法の罰則や企業がするべきことについて解説していきます。 パワハラとは パワハラとは、パワーハラスメントの略であり、①優越的な関係を背景とした言動であって、②業務上必要かつ相当な範囲を超えたものであり、③労働者の就業環境が害されるもののことをいいます。パワハラの具体例と...
02
当事務所が提供する基礎知識
Main Business
-
相続放棄とは?手...
■相続を行う方法相続は、人が亡くなると発生します。相続においては、故人のことを「被相続人」、故人の遺産を相続する人のことを「相続人」と呼んでいます。基本的には、遺産相続をする場合、相続人は被相続人の遺産を「包括承継」する […]
-
能力不足を理由に...
社員の能力が業務に見合わないと感じたとき、企業側は「退職勧奨」という方法を検討することがあります。ただし、能力不足を理由とした退職勧奨には、慎重な判断が求められます。今回は、能力不足による退職勧奨の注意点や、トラブルを避 […]
-
遺産相続の流れや...
遺産相続の際には様々な手続が必要となり、その中には期限があったり正当な手続きを経ないと無効となってしまうものがあります。遺産相続での大まかな流れと、その際の注意点をご紹介します。 ■遺言書があるか否かの確認亡く […]
-
秘密保持契約書(...
ビジネスの現場では、取引先や外部パートナーと情報を共有する機会が多くあります。その際に欠かせないのが秘密保持契約書(NDA)です。今回は、秘密保持契約書の基本的な役割から、実際の締結までの流れを解説いたします。秘密保持契 […]
-
遺言書の種類につ...
■遺言書とは遺言書とは、自分の死後に行われる相続に関して、生きている間に意思表示をしておくものです。遺言書を残しておくと、自分の死後相続が発生した際にその遺言の効力が生じ、自分の意思表示が相続に反映されることになります。 […]
-
遺産相続手続きの...
■被相続人の死亡後3か月以内に行うもの被相続人の死亡後3か月以内に行うべき手続きとしては、①遺言書の検認、②相続人・相続財産調査、③相続放棄・限定承認があります。 ①遺言書の検認被相続人が自筆証書遺言を作成して […]
03
よく検索されるキーワード
Search Keyword
04
弁護士紹介
Lawyer
弁護士益谷 元也(ますたに げんや)
私は東京・城北地方や埼玉・南部を中心に、相続、離婚、法人案件のご相談を承っています。
弁護士に相談をすることは、敷居が高いと思っている方も多いですが、当事務所は初回相談を無料で承っておりますので、1人で悩みを抱えず、お気軽にご相談ください。 どうぞ、よろしくお願いいたします。
- 所属団体
-
- 第二東京弁護士会
- 仲裁センター運営委員会所属
- 経歴
-
- 2003年:早稲田大学附属本条高等学院卒業
- 2007年:早稲田大学法学部卒業
- 2010年:北海道大学法科大学院卒業
- 2011年:司法試験合格(65期)
- 2013年:弁護士登録
05
事務所概要
Office Overview
| 事務所名 | 王子総合法律事務所 |
|---|---|
| 弁護士 | 益谷 元也(ますたに げんや) |
| 所在地 | 〒114-0022 東京都北区王子本町1-24-3アバンスビル2階 |
| TEL/FAX | TEL:03-5948-9041 / FAX:03-5948-9042 |
| 営業時間 | 10:00~19:00(時間外の対応については応相談) |
| 定休日 | 土日祝日 |
| アクセス | 王子駅(京浜東北線,南北線,都電荒川線)徒歩3分 |
